「 IT・科学 」一覧

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もはやテクノロジーだけが差別化の源泉になる時代ではない――日立製作所

ビジネスとITが直結している今、テクノロジーを使った課題解決、価値の創出の在り方にも“変革”が求められている。では変革をスローガンに終わらせず、実現するためには何が必要なのか? 日立製作所 サービス&プラットフォームビジネスユニット CEO 執行役専務 小島啓二氏に聞いた。 Source: アイティーメディア

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さくらインターネットがフルMVNOとしてIoT向けSIMサービスを発表、SORACOM Air+Canalとどう違う?

さくらインターネットは2018年1月16日、LTE閉域網を通じてさくらのクラウドに直接接続できるSIMサービス、「さくらのセキュアモバイルコネクト」を、2018年2月に提供すると発表した。料金体系は大きく異なるが、ソラコムの「SORACOM Air」+「SORACOM Canal」に似たデータ通信サービスだ。 Source: アイティーメディア

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AIの民主化で前進、データのアップロードのみでカスタム機械学習モデルが自動的に構築される「Cloud AutoML」をGoogle Cloudが発表

Google Cloudは2018年1月17日、容易に短時間で、ユーザーがカスタム機械学習モデルを構築できるサービス、「Cloud AutoML」を発表した。第1弾として、画像認識を行う「Cloud AutoML Vision」のアルファ提供を開始した。 Source: アイティーメディア

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シェルスクリプトに挑戦しよう(1)準備編

シェルの大きな魅力の1つが「シェルスクリプト」です。よく実行するコマンドをまとめたり、繰り返し処理を簡単に行ったりするなど、さまざまな形で応用できます。今回は、準備編として、シェルスクリプトの基礎となる文法を解説します。 Source: アイティーメディア

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リレーショナルデータベースの2017年、本流が遂げる進化とそれぞれの目指す道

2017年はHadoopやNoSQLなど新しいデータベースの発展がめざましい年でしたが、その一方でデータベースの本流ともいえるRDBも進化を遂げています。SQL Server、Oracle Database、IBM Db2の技術発展と方向性について興味深いポイントを見ていきましょう。 Source: アイティーメディア

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NTTコミュニケーションズ、「AI翻訳プラットフォームソリューション」を発表

NTTコミュニケーションズは2018年1月15日、AI(人工知能)を使った企業向け自動翻訳サービス「AI翻訳プラットフォームソリューション(以下、AI翻訳PF)」を発表した。ニューラル機械翻訳(NMT)を使った翻訳エンジン「COTOHA Translator」を活用し、元の文書フォーマットを変えずに翻訳が可能だ。 Source: アイティーメディア

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緊急パッチだけではプロセッサ脆弱性対策は不十分――Spectre&Meltdown対策状況を再チェック

2018年早々、プロセッサに影響する脆弱性が公表されました。そして、Microsoftは1月の定例日(1月10日)を待たずにこの脆弱性を軽減する緊急のセキュリティパッチを含む更新プログラムの提供を開始しました。この緊急パッチをインストールしたことで安心してはいませんか。今回の問題は、OSのパッチだけでは不十分です。 Source: アイティーメディア

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Windows OSのインストールUSBメモリを作る(Rufus編)

Windows 10では、Microsoftが提供する「Windows 7 USB/DVDダウンロードツール」を使ってWindows 7のインストールUSBメモリを作成できない。そこで、フリーソフトウェアの「Rufus」を使って、Windows 10でインストールUSBメモリを作成する方法を紹介する。 Source: アイティーメディア

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安全なデータベース運用、設定は具体的にどうすればいいのか(セキュリティ関連の初期化パラメーター一覧付き)

本連載では、データベースセキュリティの「考え方」と「必要な対策」をおさらいし、Oracle Databaseを軸にした「具体的な実装方法」や「Tips」を紹介していきます。今回は安全なデータベース運用のための設定について紹介します。後半部分では、Oracle Databaseのセキュリティ関連初期化パラメーター一覧を掲載しました。 Source: アイティーメディア

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Equifax事件の再発を防ぐために――2018年、オープンソースソフトウェア(OSS)向けリスク管理が不可欠になる理由

全世界のソフトウェア開発で、オープンソースソフトウェア(OSS)を使用する動きが広まる一方、それに伴うリスク対策が遅れている。2017年、こうしたリスクは実際に大規模な情報漏えいや訴訟を引き起こした。こうした例を踏まえて、2018年は開発現場でどのような対策が有効なのか、専門家に話を聞いた。 Source: アイティーメディア

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XiaomiとFitbitがシェア1位――IDC Japan、2017年第3四半期 世界ウェアラブルデバイス市場規模を発表

IDC Japanは、2017年第3四半期(7〜9月)のウェアラブルデバイスの世界市場規模を発表した。ウェアラブルデバイスの出荷台数は、2016年同期比から7.3%増の2626万台。腕時計型デバイスの売上は、アプリがインストール可能なタイプに移行し、XiaomiとFitbitの2社がトップシェアを獲った。 Source: アイティーメディア

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PR: AIとセンサーを組み合わせた予測サービスなどを備えるインフラ基盤は「ビジネスに寄与する」運用管理者の精神的な負担をどうやって減らすのか

近年、ビジネスとITの距離が急速に縮まり、ビジネスにおいてITが担う役割はさらに重要度を増しつつある。これに伴い、運用管理者に対しても、今までのように単にシステムを安定して運用するだけではなく、ビジネスに寄与することが求められてきている。そして今、運用管理者を悩ませている課題は大きく3つある。どうすれば解決できるのだろうか。 Source: アイティーメディア

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ユーザーアカウント制御(UAC)の奇妙な体験――デスクトップは暗転しない?

Windows Vistaで導入された「ユーザーアカウント制御(UAC)」。Windows Vistaではオン/オフしかできませんでしたが、Windows 7以降は4つのレベルで挙動を調整できるようになりました。その1つに「デスクトップを暗転しない」がありますが、これが推奨されない理由、ご存じですか? Source: アイティーメディア

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PowerShell Core

PowerShell Coreは、ランタイムを.NET Coreとすることで、クロスプラットフォームで動作するようになったPowerShellエディションである。 Source: アイティーメディア

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成果物も作業範囲も“未定”です――限りなく曖昧に近いディール

AIを活用した広告制作システムの開発を御社に発注したい。ついては、社内承認用にプロトタイプを作っていただきたい。もちろん“無償”で……顧客担当者の言葉を信じて20人月も先行投資して案件受注に走ったシステム開発会社営業マンが見た地獄とは? Source: アイティーメディア

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NICT、量子コンピュータ時代に向けた新暗号技術を開発

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)のサイバーセキュリティ研究所セキュリティ基盤研究室は、格子理論に基づく新暗号方式「LOTUS」を開発した。「量子コンピュータにとっての解読のしにくさ」と「正確な暗号の復号チェック機能」を備えている。 Source: アイティーメディア

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ビジネスメール詐欺が現実に、取引先を偽装

2017年12月のセキュリティクラスタはメールに始まり、メールで終わりました。「Mailsploit」というメールクライアントの脆弱(ぜいじゃく)性が見つかり、検証サイトが公開されて実際の攻撃があったからです。既に海外では流行している「ビジネスメール詐欺(BEC)」では、とうとう国内でも大きな被害に遭った企業が現れました。セキュリティ人材では斎藤ウィリアム浩幸氏が経歴詐称のために注目を集めました。...

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発注書もないのに、支払いはできません――人工知能泥棒

「間もなく上長の承認が下りるから」「正式契約の折りには、今までの作業代も支払いに上乗せするから」――顧客担当者の言葉を信じて、先行作業に取り組んだシステム開発会社。しかし、その約束はついぞ守られることはなかった……。辛口コンサルタント江里口美咲が活躍する「コンサルは見た!」シリーズ、Season2(全8回)は「AIシステム開発」を巡るトラブルです。 Source: アイティーメディア

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Windows Defender Application Guardで実現するセキュアなブラウジング環境――Windows 10の新しいセキュリティ機能(その2)

前回は、間もなく企業向け(半期チャネル)に配布が始まるWindows 10 Fall Creators Updateに搭載された新しいセキュリティ機能「Exploit Protection」を紹介しました。今回は、もう1つのセキュリティ機能「Windows Defender Application Guard(WDAG)」が提供する安全なWebブラウジング環境を紹介します。 Source: ア...

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リバースエンジニアリングとは

リバースエンジニアリングとは、ソフトウェア/ハードウェア製品の構造を分析し、製造方法や構成部品、動作やソースコードなどの技術情報を調査し明らかにすることだ。 Source: アイティーメディア

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エッジコンピューティングは企業のITインフラ&オペレーションリーダーにとって何を意味するか

エッジコンピューティングは、ほぼリアルタイムの洞察を可能にし、ローカルな処理や行動を促進する。IoTにおける多くのユースケースで、なくてはならないソリューションだ。だが、リスクも存在することを忘れてはならない。 Source: アイティーメディア